2010年06月17日

豊胸術は簡単な手術です。 、大変なんです。

まず前歯から数えて4・5番目の歯をどちらか左右1本づつ抜きます。抜いた分だけスペースが生じますので、そのスペース分下顎を後ろへ下げる治療です。 ご存知の通り 当院でもコジーシブシリコンバックを採用いたしておりますが、加えてアシンメトリーバックのご用意がございます。 脂肪溶解注射には、従来の脂肪吸引のような、スポンジや、ヘビーな下着による圧迫は不要です。 フラクショナルレーザーが、皮膚の表面から真皮までをレーザー光線で焼くのに対して、イントラセルは、先端の0.3mmだけに電流が流れるようにコーティングされている絶縁針を使用するため、皮膚の内部に強くRFを照射できます。 マイクロレーザーのファイバー先端部の写真です。従来の器具に比較すると、その直径1mmという細さは驚異的です。この細さが傷を残さない理由なのです。 目の筋肉(いわゆる目袋)がありますが、その下に過剰脂肪が原因と問題点となったくま・たるみがあり、目の下に2本の線が見えます。 しかし脂肪細胞の数が減少すれば大幅な痩身につながります。レーザースタイリングとは、過剰となっている皮下脂肪やセルライトを直接レーザーによって融解し脂肪細胞数を減少させて痩身を行う治療です。 ■頬の手術⇒ ぷっくりホッペをほっそりと⇒頬の脂肪吸引・プラズマリポ⇒ ゲッソリしたホッペをふっくらと⇒脂肪注入術・エンドプラスト 手術方法としては、どの材質を用いる場合でも、1〜2cmの、口の中の切開から、あごの骨にぴったりとくっついている「骨膜」(スペアリブの骨にくっついた、噛み切れない筋)を剥がして、挿入スペースを作成します。 [PR]二重 脂肪溶解注射 エラ削り 
posted by minamic at 04:00| 日記